ごおおおおおおおおおお
はい、Gvでした。

先週、祭り連によって住処を奪われてしまったので攻め開始。

運命マスターがお休みだったので、Nord,Int,Flic,PKの4G構成でした。

今週の最初の目標は、先週悔しい思いをした B3 極楽 攻めでした。
全体を通しては、全軍での攻めの練習ってかたちでした。

20:00
B3の上入り口に集合。ERに極楽の姿はなく放棄。
馬+RRの新規連合と攻めかぶり。
馬Rと共闘を結ぶものの、馬Rはすぐに転進していったかな?
**修正
**B3前の馬RRは誤ポタだったようです。

20:03
IntがERでEMCし、そのままEB。
そのまま、B3を放棄してB4 EANBへ。

20:04
B4 城主:EANB 攻め手:鷹+極楽(協力体制だったらしい)、NP
勢いで、共闘なしのまま攻めることになりぐだぐだになってしまったので
B2へ転進。

20:07
B2 城主 馬RRの制圧防衛 攻め手なし
一応、少しあとのERの様子をラストで張っておきます。
先週の祭り連と同じくらいの規模な気がする。。。

20:15
B2 攻め手に、鷹+極楽の姿が。
今回は共闘を結び、一緒に攻めることに。
3MAPの、攻め手の待機の様子もラストで張っておきます。

実は今回、突撃合図などを任されたので
ほとんど内部を見ていないので、詳細はわかりません。

20:30
何度か突撃を繰り返し、鷹+極楽の突撃に、こちらもついていくかたちとなったときに
大きくERを崩すことに成功。
先週の祭り連のような感じで、ER一列目二列目を攻め手が占拠し
防衛側がエンペ周りに陣取るかたちに。

20:35
ここで、制圧防衛であったために、RRによってB2がブレイクされリセットされてしまいます。

20:36
B2攻めを継続。鷹+極楽は転進していきました。
ERでは、馬Rが防衛を構築済み。

以降、21:50まで馬R VS NNTTの一騎打ちが続きます。

こちら側としては、全軍での攻め自体が
先週を除けば12週ぶり?くらいで、攻めが稚拙なため
色々と修正しながら、攻めのかたちを作っていきます。

ロキを凍らせたり、LP展開したりときっかけを何度か作るものの崩すことは出来ず。

21:02 には
ERの防衛側 後衛陣の真っ只中でPKがEmCに成功するものの崩せず。

臨機応変に押すべきときは、封鎖Gも突撃に回すなどして
動くものの、崩しきることは出来ず。

21:50
B5へマスターを先行させ、EmCにより転進。

21:53
B5 ERの制圧に成功。

21:58
NordによりB5をEB。

21:59
ラストL5にPKマスターが走りEmC。
ERに攻め込むものの時間切れとなりました。

ってことで、今週はB5の獲得となりました。


・自分自身に色々と
全体として、徐々に修正していったものの、突撃の際の指示がしょぼくて申し訳なかったです。
突撃準備段階などでの、前衛・後衛の待機位置や、
後衛を突撃させたときの、逆ロキと迎撃の維持などの部分での指示が全然できませんでした。
ただ、チャット出して、閉じて、「ごおおおおおおおおおお」って言ってる感じになってしまいました。
もっと、的確な指示が出せるよう精進します。

また、今回は、突撃の際のER内部の状況の把握を報告だけに頼りきっていたので、
次回も同じような突撃指揮などを任されたら
ERをちょこちょこ覗きながら、自身で把握し指示を出していきたいと思います。

・突撃前の待機時 色々
まぁ、前述のように、こちらが指示出せてないのが悪いんですけれども
ちょっと責任転嫁させてもらうと、
全体的に攻めが不慣れなために
前衛の突撃準備の進め方や、後衛による迎撃など
また、それに伴う位置取りなんかが、非常に怪しかったですね。
馬Rが人数が多いこともあってか、積極的に遊撃に出てきており
それを迎え撃つSGを切らしてしまう場面がよくあり
前衛にBDSされたり、チェイスにSGされたりしてしまいました。

以下の点は、最低限というか このへんをスムーズに出来ればなと思う点です。
・後衛は、最低限一人はERへのWPに対してSGを展開する。
・前衛は前に詰め、スキル使う必要のある場合はロキ外ぎりぎりまで詰める。
・前衛が突撃したあとには、前衛がいた位置にプリが
 その後方に後衛が詰めて、遊撃に対して備えながら突撃の準備をする。


今週は、こんなところで。
最後にSS2枚はっつけはっつけ。

d0003679_23582515.jpg

↑馬+RRによるB2 ERの様子

d0003679_23584190.jpg

↑B2ER前に集合する攻め手



それでは、今週もみなさんお疲れ様でした( ・ ω ・)ノシ
[PR]
by luxxecross | 2006-12-03 23:59 | GvG
<< GvG 間違いが >>